萩焼専門店発祥の地 三輪清雅堂〜萩色の旅 萩焼色の旅
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 世界的美術史研究家も求む三輪正知の萩焼窯元巡り。
萩焼窯元巡りツアー
世界に誇れる萩焼芸術

〜萩で最も古い老舗の萩焼専門店 三輪清雅堂の三輪正知〔萩光悦研究家〕が御案内する萩焼本格窯元巡り〜

「萩焼専門店発祥の地 三輪清雅堂が御案内する萩焼本格窯元巡り」
世界に誇れる萩の陶芸家の魅力がここに集結。

萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り 萩焼本格窯元巡り



“いいもの”をお探しのお客様のための特別企画です。
世界に誇れる萩焼芸術の本質的価値を知っていただく良い機会になると思います。


萩で最も古い老舗の萩焼専門店 三輪清雅堂の三輪正知〔萩光悦研究家〕が御案内いたします。

萩焼本格窯元巡りはお一人様から大歓迎、四名様まで御案内できます。

場合によっては、五名様以上での団体様の御案内も対応できますのでお問い合わせください。


萩コース〔2カ所より御案内〕
参加費 お一人様 2,000円(所要時間 約2〜3時間程度)
1 波多野善蔵先生〔波多野指月窯〕

山口県指定無形文化財萩焼保持者。 日本伝統工芸展入賞。 パリにて日本の陶芸今百選展出品。 
波多野善蔵先生〔波多野指月窯〕
2 岡田裕先生〔晴雲山岡田窯〕

山口県指定無形文化財萩焼保持者。 菊池ビエンナーレ展大賞受賞。 パリにて萩焼400年展出品。
岡田裕先生〔晴雲山岡田窯〕
3 兼田昌尚先生〔天寵山窯〕

世界三大美術館の一つとして名高い メトロポリタン美術館に作品収蔵。 パリにて萩焼400年展出品。
兼田
4 野坂康起先生〔野坂江月窯〕

山口県指定無形文化財萩焼保持者。 中国文化賞受賞。 パリにて萩焼400年展出品。
兼田
※こちらの掲載写真は、陶芸家の先生方および瞬報社様から直接許可を頂いて掲載しております。

長門コース〔2カ所より御案内〕
参加費 お一人様 2,000円(所要時間 約3時間程度)
5 新庄貞嗣先生〔新庄助右衛門窯〕

萩焼の開祖、李勺光の高弟から十四代続く萩焼名門窯。 ニューヨークにてグループ展開催。 パリにて萩焼400年展出品。  
新庄
6 田原陶兵衛先生〔田原陶兵衛工房〕

萩焼の開祖、李勺光の高弟から十三代続く萩焼名門窯。 ニューヨークにてグループ展開催。 パリにて萩焼400年展出品。  
田原
※こちらの掲載写真は、陶芸家の先生方および瞬報社様から直接許可を頂いて掲載しております。
萩コース・長門コース どちらも2ヵ所よりお一人様 2,000円より御案内いたしております。

●萩焼本格窯元巡りのコースで、お客様のご希望がございましたらお知らせください。
窯元のご都合によりパンフレット掲載以外の萩焼名門窯へ御案内する場合もございます。


窯元萩焼専門店発祥の地 三輪清雅堂が御案内する萩窯元一覧〔萩陶芸家 萩作家一覧〕
岡田窯 〔岡田裕 岡田泰〕 陶房小田 〔小田光治〕
勝景庵 〔兼田佳炎 兼田知明〕 天寵山窯 〔兼田昌尚〕
坂高麗左衛門窯 〔十三世坂高麗左衛門 坂悠太〕 扇窯 〔佐久間正和〕
和窯 〔水津和之〕 松林庵 〔玉村登陽 玉村信一〕
野坂江月窯 〔野坂康起 野坂和左〕 波多野指月窯 〔波多野善蔵 波多野英生〕
服部天龍窯 〔三戸逸雄〕 緑栄窯 〔松野創平〕
三輪窯 〔三輪壽雪 三輪和彦〕 休雪窯 〔十二代三輪休雪 三輪華子〕
古畑窯 〔椋原佳俊〕 泰誠窯 〔大野誠二〕
坂倉新兵衛窯 〔十五代坂倉新兵衛〕 善右衛門窯 〔十代坂倉善右衛門〕
泥華窯 〔坂田泥珠 十五代坂田泥華 坂田澄治〕 新庄助右衛門窯 〔十四代新庄貞嗣〕
田原陶兵衛工房 〔十三代田原陶兵衛〕 桃李窯 〔吉野桃李〕
泉流山 〔吉賀大眉 吉賀將夫〕 唐泊山窯 〔喜村皓司〕
〜萩で最も古い老舗の萩焼専門店 三輪清雅堂の三輪正知〔萩光悦研究家〕が御案内する萩焼本格窯元巡り〜

三輪正知 みわまさとも プロフィール


萩光悦研究家 1970年生まれ。山口県出身。山口県萩市で最も古い老舗の萩焼専門店『三輪清雅堂』に生まれる。インドの霊鷲山への旅から帰国後、萩光悦の存在を知り、『光悦茶碗の謎』を研究。「光悦茶碗とは、“永遠の生命を覚知するための茶碗”であり、高麗焼の影響を受け、“日月と蓮華と法華経の精神を尊ぶ七福神”を表現したものである」という今までにない独自の持論を展開し、国宝である振袖茶碗『不二山』は萩で焼かれた可能性が高いことを、季刊誌などで紹介。本阿弥光悦生誕450年にあたる2008年、本阿弥家の菩提寺・京都の本法寺にて、法華経の精神を表現した幻の萩茶碗『萩光悦』三碗を日本初公開。季刊誌『Kanon〜華音』(東京都(株)美研インターナショナル発行)にて4回にわたり研究を発表。2010年、世界三大美術館の一つとして名高い、ロシア・エルミタージュ美術館学芸員アレクセイ・ボゴリュボフ氏(日本美術史専門)から助言を頂いたのが機縁となり、光悦茶碗特別鑑賞会を始める。現在、国内外に向けて、「世界に誇れる萩光悦を観ずして萩焼芸術を語ることは出来ない」という信念のもとに、光悦茶碗を通して萩焼芸術の真髄とは何かを発信している。現在、萩焼専門店”おちゃわんや”『三輪清雅堂』4代目当主。

三輪正知

 お問い合わせや御予約は、お電話でお問い合わせくださいませ。  三輪正知 TEL090-8360-7843
東洋ルネサンス〜日本が世界に誇れる芸術 光悦茶碗
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